As with a bicycle, Koide Mawaru

日々の写真にまつわること。

世界にはハイキーな写真も、アンダーな写真もあり続けるだろうけど、大事なのは写真が明るいとか、暗くいとかではなくて、カメラを持った人間がどういう光を捕まえたかったか、なんじゃないかなぁ。