読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

As with a bicycle, Koide Mawaru

日々の写真にまつわること。

Architectural

選択肢

選択肢がひとつしかない。 というのは、悪手。

実感

新しいカメラって、軽くて、AFが速くて優秀。 知らない間に、ずっと進歩してた。

今更

ギャラリーに写真を見に行くのがいいと思っていたが、今持っている写真集を見返すだけでも、心が落ち着くようなところはあった。灯台下暗し。

ひとまず

1.刺激的かつ挑発的な写真が撮れるようになりたい。 2.表面的なグラフィックスに深い意味が隠されているなど、重層的なレイヤーを持つ写真が撮れるようになりたい。 3.見た人の心を惹きつけるような、深みのある思考を写真に込められるようになりたい。 どう…

ちょっと。いやまだ。

少し自分がいいと思える方向が、写真に出た気がする。まだ全然だとは思うけど。

また写真が分からなくなってきた

また自分の写真が、何を撮っているのか分からなくなってきた。 被写体が何かが分からないという問題ではなく、バラバラな被写体たちを写した写真に、通底するモノや気持ちは何なのか?ということが、分からないのだ。 テーマがないことに似ている気がするが…

サン・チャイルドを見に

どうしても日があいてしまう。7日ぶりの写真散歩。2時間歩いて、100枚撮れただけだったので、少ない気もする。 ブルータスの森山特集を読んで、量を撮らないと始まらないという感じがしていて、ちょっと焦る気持ちもあるけれど、焦ったところでシャッターは…

技術にこだわりすぎないようにしたいけれど、光の使い方はマスターしたいなと思うようになってきた。

Steel Tower #6

急に師弟関係にあこがれるようになってきた。もちろん私は弟子になりたいのだけれど。 これまでも、いろいろな先生にはお世話になってきたけれど、師匠はいなかった気がする。まあ先生がいるだけで、ありがたい話なのだけれど。 このご時世、サラリーマンで…

Steel Tower #5

押井守の「友だちはいらない」を読んで、友達を増やすんじゃなくて、仲間を増やすなら、苦しくないのかもしれない、と思った。

Steel Tower #4

集中力や、集中できる時間は変わってないと思うけれど、いくつかやることが出てきたときに、1つ目に集中したら、2つ目は1つ目より集中力が落ちた感じになるのは、どうにかしたい。 雨の日は散歩に出ないので、気分転換が難しくなってしまうのだろうな。

Steel Tower #1

写真を撮るときに、正面はどこかな?と考えるのは、大事だと思う。 現代アートの立体作品にも、パティシエの作るケーキにも、正面があると聞いたことがある。

Steel Tower #0

住宅地の間から、すこし変わった鉄塔が見えて近寄ってみた。もっと近寄りたいけれど、都会の鉄塔は完全に足元に入ることができないことがほとんどなので、できるだけ近づいてみることしか出来ない。 鉄塔も気になったら撮ってみる、という感じでこれまで生き…

Happy Xmas

GRAND FRONT OSAKA

タマネギの皮を剥くように

美崎御嶽にて

冷たさの中から

B&W

B/W

Warmth

Time has passed

Cylinder

Windowsill

Garden

Close to U

Ruins

Garden

Wall